ほてった時「冷却シート」の代用品として自分の手を活用!とっても便利。

それに冷たい手の人は心が温かいっていうし悪いことじゃない。

あんて、なんとかポジティブに考えようとはしてますが、やっぱり辛いんです。足と手がつめたいのは冬場は特に辛いんです。

表現するなら絶対零度、永久凍土の北の地、触った人が「生きてるの?」とゾンビ疑惑すら抱く手の冷たさ。

なにが原因かはまったく不明ですが、改善するために血流を良くする指のマッサージやストレッチ、手袋着用、腹巻で体も冷やさないなどの努力は怠らず。

その成果か体温は高めですが、末端まで効果がいかない。

冷たいだけならまだ我慢できるのですが、冬は手も足の指に昭和のひびき満載の「しもやけ」が発生、なかなか体験してる人が少ないので理解してもらえないですが、痛くてかゆくて悶絶。

夏の冷房、冬の寒気と1年中冷えとの戦闘中。

しかし、ここへきて逆転の発想!実は暖めすぎが体で一番汗をかく手や足の発汗を誘発、かいた汗が冷えて、それが冷えを誘発しているのではないか疑惑がわいてます。

もしこれが本当なら悪循環を断ち切る「暖めない」という作戦もありかもしれない。

まだまだ試行錯誤の連続、平和への道のりは遠いです。